「ハーバード大学インプラント科認定医」が担当|ケンデンタルクリニック。土日祝も診療|小牧市・江南市・犬山市

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「市民病院や大学病院」からも
紹介を受けています。
愛知・岐阜で
「グローバルスタンダード」
インプラント治療

体制1

ハーバード大学
研鑽を積んだドクターが在籍

日本口腔インプラント学会「認証医」

口腔外科の専門家

30年のインプラント臨床経験

体制2

人為的ミスを排除する
「3Dコンピューターインプラント」

シミュレーション

CT

ガイド/シミュレーションソフトの利用

オペ室

体制3

世界シェアを誇る
インプラントメーカー「ストローマン」

  • ロゴ

当院はストローマン社から「高い評価」を
受けている医院でもあります。

体制4

他院で断られた方でも対応可能

  • 治療前
  • 治療後

難症例でも対応

顎の骨が少ない型でも対応

オペ当日に歯が入る術式にも対応

  • 治療前
  • 治療後
  • 治療前
  • 治療後
  • 治療前
  • 治療後
  • 治療前
  • 治療後

※上記症例は、歯を失った方に対して
インプラントを埋入した症例となります。

安心してインプラント治療を任せられる歯科医院を「選ぶ基準」とは……

最近では、「このような医院でインプラントをすれば安心」などの指針が出ています。

院長

衛生管理がしっかりしている、CT撮影を行っているなどです。

これはあくまで1つの指針です。
どのような機材・治療法などを取り入れたとしても、オペを行うドクターの技術・経験、そして「想い」が不足していれば、本当に安全・確実なインプラントはできないと私は考えます。

しかし、この部分を事前に知ることは非常に難しいのが現実です。
では、どうすればいいのでしょう?

非常に原始的ですが、「直接ドクターと話す機会を設け、そのドクターの人間性を知る」ことしかないのかなと思います。

インプラントはすべてにおいて最高の治療ではありません。デメリットも存在しますし、ケースによっては入れ歯・ブリッジの方が適切な場合もあります。また、患者さんの経済事情、好みなどにより治療法は変わってきます。

患者さんのお口の状態や体の状態、そして何よりも患者さんの希望をしっかり把握した上で、どのような選択肢があるのか、そしてどのようなメリット・デメリットが存在するのかを患者さんが納得するまでしっかりと説明し、最終的には患者さんに判断していただく。この姿勢があるかどうかが「信頼できる医院」の1つの基準だと思います。

しかし、担当医の人間性を知るために、たくさんの医院に行くのはなかなか難しいと思いますので、「この医院がよさそうだな」という一定の目安が必要かと思います。

そこで、当院がどのような体制でインプラントを行っているかをご紹介します。

ケンデンタルのインプラント体制の特徴をご紹介します

まずは当院の体制を知っていただくために、特徴的な4つをご紹介します。

  • 「経験豊富」な
    担当医

    「経験豊富」な担当医
  • 「人為的ミス」を
    排除する術式

    「人為的ミス」を排除する術式
  • 世界的インプラント
    「メーカー」

    世界的インプラント「メーカー」
  • 「難しい症例」にも
    対応

    「難しい症例」にも対応

01:ハーバード大学で研鑽を積んだ
ドクターも在籍

オペ

当然のことですが、インプラント治療には技術が必要となります。
当院のインプラント責任者は、これまで30年のインプラント臨床経験があります。
目に見える技術力の証明として「経歴」「資格」等をご紹介します。

インプラント責任者の「経歴・資格」

【資格】

  • ハーバード大学インプラント科 認定医
  • 日本顎咬合学会 認定指導医
  • 厚生労働省歯科医師 臨床研修指導医

【公認】

  • ストローマン・インプラント スピーカー
  • OJ Active member
  • EAO Active member
  • SJCD Active member

インプラント担当医の「資格」

インプラントの資格は国内外でたくさんあり、中には1日のセミナーに参加するだけで付与されるものもあります。担当医は日本口腔インプラント学会認証医の他、ハーバード大学での研鑽も積んでいる経験豊富なドクターとなります。

  • 日本口腔インプラント学会認証医

    ロゴ
  • ハーバード大学

    ロゴ

02:人為的ミスを可能な限り排除する
「コンピューターインプラント」

インプラントを成功させるために大切なことは、いかに正確な情報を手術前に取得し、その情報をいかに正確に実行できるかにかかってきます。

従来までのような「経験や勘」といったあいまいなものに頼るのではなく、当院では精密機器を活用することで「データ」に基づいた手術が可能となり、安全なオペができる体制を整えています。

当院で実施している3Dコンピューターインプラントシステムは、CTやシミュレーションソフト・ガイドを活用し、人為的なミスを排除したインプラントシステムとなります。

CT

まずは「CT」。
CTを活用することで、今までは実際に手術をし、歯茎を切開してみなければわからなかったことが、手術前にわかってしまうことが特徴的です。
骨の厚さや神経、血管の位置などですね。

シミュレーション

これらの情報を専用の「シミュレーションソフト」に流し込むことで、手術前に様々なシミュレーションが可能になります。どの部分に、どの方向に、どのくらいの深さまで、どのサイズのインプラントを埋入するだとか、ここには神経、血管が走っているので、避けてインプラントを埋入しようなどです。

ガイド

このシミュレーションで得られた情報をもとに、「ガイド」というものを作製します。
ガイドとは、CTデータとシミュレーションソフトによる分析で得られた情報をもとに決定された、インプラントを埋め込む場所・角度・大きさ・長さなどの情報を反映させて作製されたマウスピースのようなものと理解いただければと思います。

実際の手術では、これをお口にはめ込み、穴が開いている部分にインプラント体を埋入するだけです。つまり手術時の「人為的なミス」は抑えられるということです。

また、このシステムを利用することで手術時間の短縮につながる他、骨の少ない難症例に対しても、骨造成なしで対応できるケースも多く、患者さんの身体的、経済的負担の軽減に役立っております。

03:世界的メーカー「ストローマン」を
必ず利用

インプラントメーカーは流通している物で50社から100社あると言われており、海外製のメーカーも含めると150社にも200社にもなると言われています。

当院では、その中でも日本、そして海外のドクターから高い評価を受けている下記のインプラント製品を使用しております。また、すべてのメーカーで「純正品」を利用していますのでご安心ください。

ストローマンインプラント(ITI)

ストローマンインプラント

当院では世界的メーカーである「ストローマンインプラントシステム」を利用した治療を行っています。このシステムは現在、世界70ヶ国以上で使われており、日本国内でも最大のシェアを持つ、信頼性の高いインプラントと言えます。研究にかける費用はインプラントメーカーの中では随一で、豊富な臨床データに基づいた、信頼性の高いインプラントを作り続けています。

ストローマンインプラントは患者さんにとって以下のメリットがあります。

人体への影響が少ないSLA加工を施しているため治療期間の短縮が可能。

手術が1回で済む(骨造成などを伴う場合は2回のオペが必要になります)。

また、当院はストローマン社から技術力等を総合的に評価され、ストローマン社から認定を受けている歯科医院でもあります。

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04:他院で「治療が難しい」と
断られた症例でも対応可能

糖尿病/心臓病をお持ちの方

糖尿病や心臓病、高血圧などの理由でインプラントを断られるケースはよく見受けられます。以前は、これらの症状がある場合は、治療リスクが高くなるとされていたため、断る医院さんが多かったようです。ただし、近年では、体調の改善と共に、生体モニタリングなどを注視しながら行うことで治療が可能になることもあります。当院では、内科医の判断も仰ぎながらオペを進めますので、他院で断られたとしても、諦めずに一度ご相談ください。

骨が少ない/薄い方

持病以外で断られる場合の多くは、「骨が少ない」、「骨が薄い」という理由がほとんどです。 ただし、近年骨を増やす「骨造成」の技術が発達したことで、「骨が少ない」、「骨が薄い」といった難症例の場合もインプラントをすることが可能になっています。

骨造成は高度な技術を要するため、どこの医院でもできるわけではありません。当院ではこれまで多くの骨造成を行ってきておりますので、問題なく治療を受けていただくことができます。

  • 治療前
  • 治療後
  • 治療前
  • 治療後

※上記症例は骨造成術を施し、
インプラントを埋入した症例となります。

「総入れ歯」でお悩みの方、「オペ当日」においしく食事をしたい方へ

インプラントは日々、進化しています。以前は、オペ後、しっかり噛めるようになるまでには数ヵ月必要としていました。

しかし、適応症例は限られますが、オペ当日に、歯が入り、その日のうちにおいしく食事ができる治療法も開発されています。それぞれご紹介します。

All-on-4
(総入れ歯で悩まれている方向け)

  • 治療前
  • 治療後

※上記症例は無歯顎の方にAll-on-4で
インプラントを埋入した症例となります。

オールオンフォー

All-on-4(オールオンフォー)は、総入れ歯で悩まれている方、歯がすべて無い方に適応される治療法です。

従来法では歯の本数分のインプラントを埋め込む必要がありましたので、患者さんへの経済的負担、肉体的負担がかなりのものになりました。

しかし、All-on-4が開発されたことで、これまでのような経済的・肉体的負担から解放されることになりました。All-on-4(オールオンフォー)は、4本のインプラントを上顎、下顎、もしくは上下両顎に埋め込み、それらを固定源として固定式の義歯を装着する治療法です。

手術をしたその日に仮歯を装着しますので、手術当日から食事をすることができます。

抜歯即時荷重
(オペ当日に歯を入れる治療法)

  • 治療前
  • 治療後

※上記症例は抜歯即時加重法で
インプラントを埋入した症例となります。

抜歯即時荷重インプラントとは、抜歯と同時にインプラントを埋入する術式のことを言います。 通常のインプラント治療の場合、抜歯が必要と判断された歯を抜歯した後、傷口が治り、骨が安定するのを待ってからインプラントを埋入する必要があるため、「治療期間が長くなる」、「骨がやせてしまう」というデメリットがありましたが、それを改善したのが 抜歯即時荷重インプラントです。

適応症例は限定されますが、歯がない期間をつくりたくないという方、一度、ご相談ください。

インプラント担当医からのメッセージ

院長

歯のケアが足りず、歯が抜けてしまった……

今では入れ歯をしている。

見た目も悪ければ、ものをしっかり噛むことも出来ない……

友達とカラオケに行くときも満足に歌えず、食事に行くときも心から楽しめない……

一度きりの人生、このままで自分は満足なのだろうか……

これは多くの高齢者の方が持たれている悩み。

この悩みを解決できるのは、歯科医師である我々しかいません。
まずはご相談ください。

私たちは、一人でも多くの患者さんに笑顔で「治療してよかった!」と言ってもらえるよう日々精進しています。

「個別」相談へのご案内

当院では、患者さんが抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。どんなことでも構いませんので、私達にお話ししていただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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